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なぜ今の部屋に引っ越してから蚊がまったくいないのか?

こんにちは。こんばんは。

すね毛を全部剃ってみたいかも

どーも!フィリピン生活満喫中のカリパイです。

 

今回は蚊に関するお話です。

 

「あなたは蚊が好きですか?」と聞かれて「はいそうです」と答える人はいないでしょう。

 

われわれ人間にとって厄介な存在ですよね。

 

ちなみに、蚊に○○た!って言う場合、○○の部分には何を使ってますか?

  • 蚊にさされた
  • 蚊にくわれた
  • 蚊にかまれた

 

カリパイは、「蚊にくわれた」ですね~。

 

英語の表現だと「bite(バイト):かみつく、刺す、はさむ」という単語を使います。

 

刺されるなので「get bitten」、蚊にさされるは「get bitten by a mosquito」となりますよ。

 

こうして見ると、日本語に比べて英語の表現の方がシンプルですよね。

 

 

さて、本題です。

 

もうかれこれ2ヶ月になろうとしている、現在の部屋。

 

このブログで何度も取り上げていますが、隣の部屋へ引っ越しをしました。

 

※時系列で上から新しい順になってます

 

結論から言うと、今の部屋へ引っ越してから蚊がまったくいないんです。

 

いるかもしれませんが、少なくともこの2ヶ月の間に蚊にくわれたことはありません。

 

えっ?ここはフィリピンですよ?奇跡??

 

小さな虫や羽アリみたいなのはいますが、本当に蚊を見かけないんですねー。

 

 

以前の部屋では、まぁまぁ見かけることがありましたし、くわれたこともありました。

 

部屋を一つ隣に移動しただけなのに、この違いは何? 不思議ですよね。

 

まぁ一応ですね、カリパイなりに思い当たる原因・理由があるんです。

 

しかしこれは、あくまでも独断で、根拠は・・・ないかも笑。

 

 

まずは、蚊についての知識を押さえておくことにしましょう。

 

蚊は、水がある場所を好みます。

 

それと、明るい場所や時間帯は活動が活発ではありません。

 

つまり、水があって暗い場所は、蚊にとって絶好の場所と言えるわけです。

 

このことをカリパイが住んでいた以前の部屋と、今の部屋とで比較していきましょう。

 

 

まずは水に関して。

 

いきなりですが、これに関しては思いっきり思い当たることがありますね~。

 

実は以前住んでいた住人ジョンが、かなり大型の水槽で観賞用?の魚を飼っていました。

 

ジョンが引っ越ししていくときにちらっと見たのですが、水槽には藻がびっしり生えていて、あまり手入れをしている感じではなかったです。

 

はい。もう答えは出てますね?

 

ジョンの水槽が蚊の発生源で、その蚊がカリパイの部屋まで入ってきてた。

 

ところが、現在はその水槽はもうありませんので、蚊の発生源が無くなったと。

 

どうです? この推理、かなりいい線いってると思いますけどね。

 

 

次に、明るさについて。

 

新しい部屋は窓が多く、部屋全体が以前より明るくなりました。

 

照明も多く光量が多いため、夜も明るくなりましたね。

 

なので、蚊が寄りつきにくくなっているかもしれません。

 

ですが、やはり一番の原因は、蚊の発生源だと思ってます。

 

 

フィリピンではよくある停電や断水に備えてバケツなどに水をためておくことがありますが、その際は、ふた付きのバケツを使った方がいいでしょうね。

 

カリパイはそうしてますよ。うふっ。

 

 

何はともあれ、蚊がいないのは良いことなので、このまま蚊のいない暮らしが続くことを願ってます。

 

まぁでも、自分が気をつけていても、周囲の状況によって変わってきますからね~。

 

蚊の発生源を断て!

 

これにつきますね。

 

んじゃまた!バイバイ!

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